AI添削・進捗管理・活動ログ・講師レビューで、
総合型選抜・推薦入試の合格可能性を最大化します。
AI添削スコア
良好
論理構成
A
具体性
B
表現
A
活動ログ
2026.04.26
ボランティア活動 ✓
2026.04.24
部活動 →
目標設定
自己分析
活動ログ
下書き
AI添削
講師レビュー
最終提出
AI添削スコア
良好
論理構成
A
具体性
B
表現
A
活動ログ
2026.04.26
ボランティア活動 ✓
2026.04.24
部活動 →
進捗管理
目標設定
自己分析
活動ログ
下書き
AI添削
講師
提出
AI添削3回無料
7ステージで進捗管理
活動ログを証拠化
クレカ不要・すぐに始められる
これまでは、優秀な講師に添削してもらえるかどうかが合否を左右しました。
しかし今、AIを使えば誰でも「きれいな文章」を書ける時代になっています。
実績のある塾や講師に文章を見てもらい、完成度の高い志望理由書を仕上げる。 これが従来の王道であり、実際に多くの合格者を輩出してきた方法です。
AI添削ツールの普及により、「文章の完成度」は誰でも一定水準まで引き上げられるようになりました。 結果として、大学が注目するポイントが「文章の裏側にある体験と思考の深さ」にシフトしています。
合格に必要なのは文章力ではなく、この流れです
つまり今、合否を分けるのは「どれだけ良い文章を書けるか」ではなく、
「どれだけ深い体験と思考を持っているか」です。
ProofPathがやるのは、添削だけではありません。 考える力を育てて、体験の質を高めて、その結果として合格する。そういう場所です。
ロジカルシンキング、情報の読み解き方、社会課題の捉え方。 講師と一緒に、自分の頭で考えて、言葉にする力を鍛えます。
身につけた思考法を使って、ボランティアや探究活動に取り組みます。 講師が「次はこれをやってみよう」と具体的に提案してくれます。
活動を記録して、関わった人に「この活動は本当でした」と確認してもらう。面接で突っ込まれても自信を持って答えられます。
書きかけの志望理由書、試しに添削してみませんか?
AI添削を無料で試す私立大学の入学者のうち約2割が総合型選抜で入学する時代。 一般入試とは評価のポイントがまったく異なります。
テストの点数で合否が決まる
「この人と一緒に学びたい」で決まる
ポイント:大学は「きれいな文章」を求めているのではなく、
「この受験生は本当にそれを体験し、考え抜いたのか」を見ています。
だからこそ、文章の添削だけでなく、体験そのものの質を高める教育が必要なのです。
目標達成に必要な機能を、すべてここに凝縮。
登録してから出願書類が仕上がるまで、どう使っていくのかをお見せします。
まずは進捗管理で「志の言語化」に取り組みます。 自分が何に関心を持ち、なぜそれに取り組みたいのかを深掘りします。
進捗管理画面 - ステージ1
ガイド
自分の「志」を深掘りし、言語化します。3円ベン図やライフライン分析を活用しましょう。
私は高校1年の時に地元の商店街がシャッター街になっていくのを見て、地方の経済活性化に関心を持ちました...
NEXTアクション画面
優先度: 高
仮説を検証しよう
「商店街の衰退は後継者不足が主因」という仮説に対して、実際に商店主3名以上にインタビューして検証してみましょう。
優先度: 中
活動ログを記録しよう
先週のフィールドワークの記録がまだ未入力です。活動内容と気づきを記録しましょう。
次のステージ
現状分析に進もう
志の言語化が完了しました。次は社会課題の現状をデータで分析するステージです。
活動の記録をもとに、「次はこの人にインタビューしてみよう」「このデータを調べてみよう」と 具体的な次のステップを提案します。一人で何をすればいいか迷う、ということがなくなります。
書いた文章をAIに見せると、「ここをこう直すといい」と具体的に教えてくれます。 「もっと具体的に」みたいなざっくりした指摘ではなく、どこをどう変えるかまでわかります。
AI添削画面
私は地方の経済活性化に関心を持ち、大学で地域経済学を学びたいと考えています...
AIフィードバック
志の記述は明確ですが、「なぜあなたがそれに取り組むのか」の原体験が不足しています。商店街での具体的なエピソードを加えると説得力が増します。
講師フィードバック
講師からのフィードバック
商店街の話は良い原体験です。次のステップとして、実際に商店街の方にインタビューしてみましょう。「自分の目で見た」だけでなく「当事者の声を聞いた」経験があると、志望理由書の説得力が格段に上がります。
AIのフィードバックを反映したら、講師にも見てもらいます。 「次はこういう活動をしてみて」「ここの体験をもっと深掘りしよう」と、活動の方向性もアドバイスしてくれます。(コーチプラン以上)
活動ログ画面
研究・探究 / 2026年4月〜6月 / 計12時間
商店主5名にインタビューを実施。空き店舗の活用アイデアを提案し、1件の実証実験に繋がった。
活動した内容を記録したら、関わった人(顧問の先生やNPOの代表など)にメールで確認を依頼できます。 相手が「確かにこの活動は行われました」と承認すると、検証済みのマークがつきます。出願時の信頼性がぐっと上がります。
全ステージが終わったら、書いてきた文書・活動ログ・添削履歴をまとめてPDFに出力。 出願に必要な書類がワンクリックで揃います。(コーチプラン以上)
提出パッケージ画面
実際の画面に近いイメージをお見せします。タブを切り替えて、各機能の使い心地を確かめてみてください。
提出テキスト
志望理由書私は地方の経済活性化に関心を持ち、貴学の経済学部で地域経済学を学びたいと考えています。高校1年の時に地元の商店街がシャッター街になっていくのを見て、この問題に関心を持ちました。地方の問題を解決したいです。地方経済の持続可能な成長モデルを、フィールドワークを通じて研究したいと考えています。
総合評価: B
志の方向性は明確ですが、原体験の具体性と解決策の独自性に改善の余地があります。
箇所別の指摘
地方の問題を解決したいです → 地方経済の持続可能な成長モデルを、フィールドワークを通じて研究したい
理由: 抽象的な表現を、具体的な研究手法と目標に置き換えることで説得力が増します。
良い点
原体験(商店街のシャッター街化)が具体的で、読み手がイメージしやすい
志望学部(経済学部)と志(地域経済活性化)の一貫性がある
改善ポイント
原体験をさらに深掘りする
「シャッター街になっていくのを見た」だけでなく、そこで何を感じ、どう行動したかを具体的に書くと、動機の深さが伝わります。
「なぜこの大学か」を明確にする
貴学でしか学べない理由(特定の教授の研究、カリキュラム、地域連携の取り組みなど)を具体的に言及しましょう。
「ここをこう直すといい」が具体的にわかるので、何度も書き直す手間が減ります。
総合型選抜に必要なのは、文章力だけではありません。
「考える力」「活動の実績」「それを伝える書類」——ProofPathはすべてをカバーします。
文章の修正は得意。でも考える力は鍛えられない。
講師の指導は手厚い。でも費用が高く、活動支援は限定的。
AI添削+講師指導+活動支援。考える→動く→書くを一貫サポート。
| 一般的なAI | 従来の対策塾 | ProofPath | |
|---|---|---|---|
| サポート開始 | 書類提出の直前 | 書類提出の直前 | 活動の計画段階から |
| 活動支援 | なし | 限定的 | 計画→実行→記録まで伴走 |
| AI添削 | 汎用的な修正 | なし | 総合型選抜専用AI |
| 記録・証拠化 | なし | なし | 活動ログ+第三者検証 |
| 24時間利用 | 可能 | 不可(予約制) | 可能 |
| 費用感 | 無料〜月数千円 | 年40〜100万円 | 月1,980円〜 |
最初は無料で試せます
手厚いサポートを求める人向け
¥29,800/月